参加者安全対策スキル
さて当日天気が気になるところですが?準備の方ととのいましたか?
装備品の忘れ物が多いのでもう一度チェックしましょう。
ホームページの大会参加者用装備品を目指して下さい。
ヘルメット. メガネ紐 .偏光サングラス .手袋 .ライフジャケッ.ト レスキューロー.プ ペインターロープ.前後 浮力袋 .川靴
着衣. 防水衣. リシュー. 笛 .スカート など
天塩川名寄大橋を地図で確認しました? 遠方の方は体力に無理の無いよう
その時間に間に合うか? なんてではなく前日からとかにしたほうがいいですよ、
足の攣りや脳血管など問題が出ます
ところで川の状況ですが 先週の下見時とは打って変わって 低水位から増水 ということで岩が出て水路も探さなければならな
い程状況から岩が隠れて瀬が大波の状況でスピードも上がっていますが最後の1週間でどうなるか・・です
一応、ファルトは 底にダクトテープを貼り 穴 傷防止を工夫してください
サップは先週はスケッグまたはフィンが引っかかりましたがどうなるか流れにあった事前の対処しましょう。
ヘルメットを忘れると参加不可です。
さて以下に考えかたと課題をお伝えします。数日レスキューロープを投げたり回収したり パドルでお風呂
を かき混ぜたり 練習しましょう
参加登録されてもスキルの無い方は(安全に活動出来ない方・活動に消極的な方)は審判からストップや時間がかかると足きりに合い
参加できません。体調についても 悪い時は焦らずスタッフに共有してください。
- 川のリスクとは?
- 自然の天候、気温のリスクとは?
- 命のリスクを知る
- それでもするなら スキルを、人より身に付ける
- 流れを読む
- 流れの下の危険 岩だけではなく テーブル状の岩盤があり足が吸い込まれる
- 水力学を知る 縦 横 バック
- 障害物をよむ
- 流れを予測する
- 安全な回避をする縦横
- できる事できない事を知る
- 自分の弱点を見極める
- 練習のポイントを知りたい高める
- 他人から学ぶ
- 距離を楽に漕ぐ
- チームを守る 役割
- 艇の船長と自覚を持つ
流水講習会課題・・・・・
⚫ 安全に乗艇
⚫ 上流れに向かって漕ぐ
⚫ 下流にターンする
⚫ 流れに留まる
⚫ 流れにのる
⚫ 流れを利用する フェリー
⚫ 左右に展開して漕ぐ
⚫ 岩を利用する
⚫ 行きたいところへどのポイントを通るか見極める
⚫ 危険なポイントを早く見極め回避する
⚫ 人について行くのではなく自分でコースを見極める
⚫ 流れの中でリーンする
⚫ 流れの中でバランスを崩した 対処は? - ⚫ リカバリー
- ⚫ 乗員を気遣う
- ⚫ タンデムの役割を考える
- ⚫ 瀬の入り方
- ⚫ 瀬に漕ぎ負けない漕ぎやめない
- ⚫ 周りを 視る
- ⚫ 差し出す 投げる 捕まえる
- ⚫ 手.足.膝.首.腰、背骨を使って
- ⚫ 瀬の中での在り方
- ⚫ 瀬が終わった途端に沈が多い
- ⚫ 流され方、ロープの使い方、道具の回収
- ⚫ 安全確認 怪我、道具、仲間
- ⚫ 再乗艇からのリスク
- ⚫ 脱水、低体温、攣り、紫外線、サンバーン
- ⚫ 長時間乗艇の気力
- ⚫ 上陸時の危険
- ⚫ 陸上での危険
- ⚫ 活動後の危険
- 安全な装備 安全な着衣
- ⚫ 色 サイズ 天候気温に即した安全対策
- ⚫ 自然のリスク
- 天塩川の状況・・・
- ⚫ テッシ 斜めテッシ 連続テッシ
- ⚫ 大きな川幅なのに 1 メートル幅の水路 斜め パチンコ
- やることいっぱいです!!
- 最後にもう一度自問してください何故? あなたはこの活動したいのか?

